住まいが、
住む人、使う人の理想の気持ちや行動を
うながす空間になっていますか?
- 散らかりにくい
- 子どもの個性を伸ばす
- リラックスして落ち着ける
- 夫婦の会話がはずむ
- 勉強や仕事が集中できる

空間デザイン心理士®なら、
こんな願いを叶えて、
家族の理想の暮らしを
応援する空間にできます。
Spatial Design Psychologist
空間デザイン心理学®とは?

「家族みんな、穏やかな気持ちで過ごしたい」
「散らかりにくい家にしたい」
「子どもの個性を伸ばしたい」
「夫婦、仲良くなりたい」
「仕事に集中したい」
「自分らしく過ごせる居場所が欲しい」
空間デザイン心理学®協会は、そんな「こうなりたい」「こんな風に過ごしたい」を、空間が自然にうながす“空間デザイン心理学®”をお伝えしています。
空間デザイン心理学®とは
心理学・脳科学・行動科学・生態学などを空間デザインに取り入れ、空間が人の気持ちや行動に与える影響を生かす、実践的な方法です。住む人・使う人の特性やニーズ、空間の状態を解析し、その人が望む状態を自然にうながす空間を考えます。

空間デザイン心理学®の知識とスキルで、
住まいを家族の理想が叶う空間にできる。
それが、空間デザイン心理士®です。
建築士やインテリアコーディネーターなど、空間づくりをしている方へ
こんな人におすすめ
- 空間づくりの打ち合わせ・プランに時間がかかる
- プランに迷う・変更が多い
- 提案に自信・確信がもてない
- 提案を論理的な説明するのがむずかしい
- お客様にもっと満足していただきたい
- 科学に裏付けられた空間づくりの方法を学びたい
- 空間が人に及ぼす影響を学びたい
空間デザイン心理士®で
身につくこと
- 落ち着ける空間の法則
- 家が散らかりにくくなる方法
- その子に合った勉強に集中しやすい環境がわかる
- 夫婦・家族関係が良くなる空間の法則
- 仕事の効率が上がるワークスペースがわかる
- 家族が料理をしたくなるキッチンがわかる
- その人に合った居心地の良い居場所の診断ができる
※これらは、空間デザイン心理士®で身につくことのほんの一部です

“空間づくりの法則”を使うと、暮らす人の気持ちに寄り添った提案ができます
空間を変えると、
過ごす人の気持ちと行動が変わる
空間デザイン心理士®になると…
- 空間を見る視点がモノから人に変わる
- 空間が人に与える力がわかる
- 学んだその日から、空間の法則をすぐ使える
- なぜ、落ち着かないのか、集中できないのか、家族がリビングに集まらないのかがわかる
- 空間を感覚ではなく論理的に提案できるようになる・・・etc

感覚ではなく、根拠をもって、
なぜこの提案が良いのか?を説明できるようになります。
BOOKS
代表・高原美由紀の著書
一級建築士。早稲田大学大学院人間科学研究科修了。空間デザイン歴30年、累計1万件以上の間取り指導実績を持ち、独自の実践的な方法論「空間デザイン心理学®」を体系化。
多くのメディアが報道


空間デザイン心理学®で、
人の心理と行動を支援する空間づくりの
エキスパートに
空間デザイン心理学®協会では、空間デザイン心理士®をはじめ、
空間づくりのエキスパートを目指す資格取得講座をご用意しています。


空間デザイン心理学が学べる
4つの講座
01
空間デザイン心理学®の知識を身につける
Space Design psychology for me
「落ち着かない」「集中できない」
「なんだか家族とのコミュニケーションがうまくいかない」 など、
暮らしのストレスを解決する
空間づくりの法則と原理について学びます。
02
空間デザイン心理学®を仕事に活かす
Space Design psychology for job
自分と家族だけでなく、周りの⽅やクライアントの
理想の暮らしや人生を応援したい⽅のための講座です。
設計者、工務店、インテリアコーディネーターなど、空間づくりのお仕事の⽅は、
プランに迷うことがなくなり、
エビデンスに基づいた説得力のある提案提案が可能に。



























