4.空間デザイン心理学を学ぶ

こんにちは。「空間デザイン心理士プロ」の高原美由紀です。
空間デザイン心理学をを学ぶと、こんなことがわかるようになります。

  • 散らかりにくい住まい
  • 夫婦が仲良く暮らす住まい
  • 夫が家事したくなるキッチン
  • 集中して勉強ができる部屋
  • 子どもがすくすく育つ子ども部屋の与え方と時期
  • よく眠れる寝室落ち着けるリビング
  • 印象に残るお店や旅館
  • 売上が上がるお店
  • 自分が居心地良い場所とは?その理由  etc・・・

最初に、学ぶ手順を整理しておきましょう。
必要な順番は、次の3ステップです。

1. 自分の理想をしっかり洗い出すこと
2. 人間の心や体の反応と考え方の癖や空間が心身に与える影響を知ること
3. 空間デザインに必要な心理学、行動科学、脳科学などを学び、それらを活かして空間をデザインすること。

まずはミニ講座で、一緒に空間デザイン心理学を体験してみましょう!
インテリアコーディネーターなどプロの方に、ミニ講座開催中です。こちらもご覧ください

 

本格的に学ぶ前のミニ講座

いきなり本格的に学んでいくのは心配・・・とお思いのあなたへ。
誰でもお気軽に参加できる、空間デザイン心理学のミニ講座をご用意しました。
まずは、睡眠、家族関係、子育てなどのテーマで、
家に帰ってからすぐに実践できる空間デザインのコツをお伝えします。
詳しくは「ミニ講座」にて。

約50%が、家庭環境を良くしたい主婦の方、家を買いたい、リフォームしたいとお考えのご夫婦、インテリアが好き!という方です。
初めての方も、安心してご参加ください。

※ミニ講座に参加せず、Step1から受講頂くこともできます!

 

Step1: 自分の理想の洗い出し

理想が違えば、デザインも変わります。
もしかしたら、私はしっかりとした理想を持っているよ! という方もいらっしゃるかもしれません。
でも、ご自身が気付いていない、隠れた理想や潜在的なニーズもあるのです。
それを見つけることで、空間づくりに役立つだけでなく、あなたの理想の人生を見つけることができます!
詳しくは「ライフデザインナビゲーター」講座にて。

Step2: 人間を知り、空間の影響を知る

なぜ、音楽のテンポでスーパーの売り上げが変わる、
色で時間の感覚が変わる、距離で感情をコントロールできるのか?
これを知ると、今ある空間に対する見方が大きく変わります。
詳しくは「空間デザイン心理士」講座にて。

Step3: 空間の改善方法を身につける

空間をデザインするには、心理学や行動科学、脳科学などの知識が必要です。
どうすれば特定の気持ちや行動をうながすことができるのかをデザインできるようになると、空間づくりがとても楽しくなるでしょう!
詳しくは「空間デザイン心理士プロ」講座にて。

 

一般社団法人
空間デザイン心理学協会
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東京都品川区大崎1-18-2
電話番号: 03-3779-6080
代表理事 高原 美由紀
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